慌てなくていい。急がなくていい。前を向いて、少しずつ。地に足つけて、一歩ずつ。


by hibinag
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カテゴリ:03.主張( 36 )

パブリックな立ち位置

今朝の新聞の投書欄に、

イラクの拘束事件と、先日のジャーナリストが亡くなった事件とは何が違うのか。
ジャーナリストが「自己責任」を問われないのは命を落としたからか?


みたいな意見が載ってた。
一瞬「そういえば」と思いそうだけど、俺に言わせりゃ全然違うよ。
家族の公の場での立居振舞が。

世間の評価なんて、結局、マスメディアを通してしかあり得ないわけで、
決定的な差となれば、テレビカメラの前での家族の態度や表現しかないんよね。
「本人」については片方が死んでる以上、比較できないわけだし。

橋田さんの奥さんなんて、嘘やろ? って思うぐらい毅然とされてる。
つまり、「公人」としての自覚があるってことやろね。
「公人」って言葉の使い方が違うかもしれんけど、
ああなってしまった以上、家族は一種の「社会性」を負わされることになるわけで、
だから大衆に高圧的なニオイを嗅ぎ取られると、批判を浴びることになってしまう。
先日、北朝鮮から帰国した小泉首相を責める拉致被害者の家族に
批判の声が上がったのも、きっと同じような心理の表れで、
俺はテレビ見ながら「マズイなあ」と思ったもん。

もちろん「家族」としては、どっちがいいとか立派だとかいうことは全然ない。
だから、俺自身はどっちも批判しようとは思わないし、
それぞれの立場で主張するのも当然だと思う。
ただ、前にも書いたかもしれんけど、「うまいことやりや」とは思うね。
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by hibinag | 2004-06-16 20:09 | 03.主張
ここんとこ忙しいんで、なかなか日記を書く暇がないんですが、
「オリックス・近鉄合併問題」について、どうしても私見を述べておきたい。

報道にある通り、ほとんどの球団の経営が苦しいのは周知の事実。
それを勘案すれば、この事態は致し方ないように見える。
何かもう決定事項みたいだし。

だが、私が問題にしたいのは、
「スポーツを文化として育む気概があるのか?」ということだ。
様々な実業団スポーツの名門と呼ばれたチームが消滅するたびに思うことであり、
過去にも書いたことがあるはずだが、とうとうプロの世界にまで…
というのが残念でならない。

それにもまして、こんなシーズン真っ只中の時期に、
現場やファンなどまるで無視して平気でこんな話ができるという愚かしさ。
親会社や運営会社の上層部が野球なんて好きじゃないことの証左やね。

今回の事態は、突き詰めると、
スポーツを一つの経営資源としか見ることのできない余裕のなさ
の表れのように映る。
この場合の余裕とは、精神的な部分だ。
決して金銭的な話ではない。

日本の社会はきっと、そういう理屈で成り立っているのだ。
楽しんだり感動したりすることよりも、カネのほうが大切な社会なのだ。
だから、「経営が苦しいならやめてしまえ」という論理が
正論としてまかり通ってしまう。

「儲からないモノは悪」であり、そんなものに固執するのはバカ――。
それは、経営上の理屈としては、全面的ではないにしろ、正しいかもしれない。
しかし、それのみで世の中のすべてを片付けるという思想は極めて危険だと思う。

バブルの頃、企業はメセナなどと称して文化活動に力を入れた。
しかし、バブルが崩壊してしまうと、多くの企業が手を引いた。
つまり企業にとって、というよりこの国にとって、
文化とはその程度の軽くて脆弱なものなのだ。

そして、そういう世の中のあり方を、この国の子供はイヤというほど見て育つ。
それでいて、子供が何か事件を起こせば、「教育が」「ゆとりが」などと慌てふためく。
ちゃんちゃらおかしいで。
自分らでそう仕向けてるんやっちゅーねん。

う~ん、何か言い足りないし、整理もついてないけど、
時間ないので今日はギブアップ。
ただ、コトはプロ野球とか特定の球団だけに留まらないような、
そんなヤな感じがするチューズデイ。
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by hibinag | 2004-06-15 20:12 | 03.主張

いと由々し

遅ればせながら「長崎小6女児殺害事件」。
この手の事件のたびに思うことが2つ。

その1は、「子供を守り切るのは難しい」ってこと。
親として、子供は絶対に守りたい。まして命は。
けど、子供は親の届かない所に行ってしまう。
それは当たり前のことだし、そうでないと困るんだけど、
こういうことが起こると、たまらなくやるせない気分になる。

その2は、今更だがマスコミの報道。
やたら飛び交う「ネット」「チャット」などの言葉に
相も変わらず、そういうのに批判的かつ原因を求めようとするマスコミの論調。
もういいかげん、聞いててヘドが出る。

そんなものは道具にすぎない。
肝心なのは道具の使い方だ。
道具そのものをいくら分析したって何も出てこない。出てくるわけがない。

結局、「何だかワケの分からないモノ」に仕立てておいて、
そこへ逃げ込むのが一番ラクやからな。
そんなん、報道機関のすることちゃうやろ。
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by hibinag | 2004-06-04 20:15 | 03.主張

不本意ながら訂正

先日、「数年前に阪急は優先座席を廃止したはず」と書いた。

ところが、今日、調べ物をしていて、
たまたまヒットした昔のニュース記事掲載サイトに、
「阪急、全席を優先座席に」の文字が。
あれ? 俺の記憶と違うぞ。

確かに、趣旨としては、
「言ってみれば、全ての席が当然お年寄りや体の不自由な方などに譲られるべきで、
従来の優先座席と同様の扱いをしよう
ということだから、気持ち的には「全席優先座席」なんだけど、
「決定事項」としては「廃止」だったはずで、そうでないと私の書いたことがブツブツ。

と思いつつ、阪急のサイトへ行ってみたら、
年譜に「車内全席を優先座席とする制度変更」の文字が。



…………



…え~、私としてはなおもしつこく
自らの記憶のある程度の確からしさを信じるところなんですが、
(実際、「廃止」と書かれた過去記事もあった。数は圧倒的に少ないけど)
当の本人(つか会社)が自らそう書いている以上、認めざるを得ないわけで。
まあ、事業戦略上、「廃止」とは書けないので実を取った
解釈してはいるのですが、
何というか



今日はこれぐらいにしといたらぁ!!
↑あ、開き直った
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by hibinag | 2003-12-24 20:24 | 03.主張

ガキの国から2003 未熟

ネット記事によると、
今月から横浜市営地下鉄が「全席優先座席」になったらしい。
う~む、わけがわからん。

記事を書いた記者氏の言うように、行政によるマナーの押し付けという面もあるが、
それ以上に、こんな無意味なルールはないと思う。

優先座席の定義をきちんと調べたわけじゃないが、
要はお年寄りや身体の不自由な方を優先的に座らせてあげましょう、
ということだろう。
ということは、そうでない場合は当然、誰が座ってもいいわけだ。

で、すでにほとんどの鉄道会社が導入しているであろう優先座席については、
横浜の地下鉄は効果がないと判断したから、こういうことになったのだと思うが、
数を増やしたって結果は同じなのは明らかだ。
むしろ、「たくさんあるから別にいいじゃん」
などと言い出すヤツが増えるに決まっている。
事実、記者氏は「大きな改善は見られない」と書いている。当たり前だ。

記者氏も言うように(言葉は違うが)、
結局、我々の社会は行政に子供扱いされているのだ。
しかも、そうされてもまだダメときている。救いようがない。

私が以前から違和感を感じていた女性専用車両も同じようなことだ。
記事にあるように、我々の社会は、
そんな車両を必要とするようになってしまったのだ。
と同時に、それがどうも運営側(自治体や鉄道会社)の言い訳の道具
に使われているような気がしてならない。
「ちゃんと専用車両を設けてるんだから、一般車両で痴漢されても文句言うな」
という態度が透けて見えるのだ。
でもって、「当社は積極的に痴漢対策を実施し、サービス向上に努めています」
などと声高にアピールしているような。
要するに、本気で考えているとは思えない。

優先座席に話を戻すと、阪急は、たしか数年前に優先座席を廃止したはずだ。
横浜とは全く逆の対応だが、これこそが本来あるべき姿だろう。
少なくともそう思えないとアウトじゃないかなあ。

まあ、よそにお伺いを立てなきゃ自分のことを決められない国じゃあ、
無理もないのかも。
あ~あ。
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by hibinag | 2003-12-19 20:28 | 03.主張

ブームの副作用

「ファインディング・ニモ」のせいで、とあえて書くが、
最近、カクレクマノミが人気らしい。



気に入らんな。



ペットショップに群がる子供たちは、
要するに映画の中の歯医者になりたいと、こういうことか?
ったく、映画を観て何を学んだのか。
いや、別に学ばなくてもいいが、感じるぐらいはできるだろう?
あるいは映画を観ていないのか。

カワイイ、と思うのはいい。
いい齢した私だってカワイイと思ったし、何かを見てそのように感じることは大切だ。
だが、だからと言って、
それだけで(だとしたら)側に置く、というのはエゴじゃないか?
しかもペットショップで金出して「買う」?
これで「ご利用は計画的に」だったりしたら目もあてられない。

子供にねだられて買う親も確かめたほうがいい。
「生き物」として本当に飼う覚悟があるのか。
カワイイ、なんて感情は一時のものだ。すぐに飽きるし面倒になる。
そんないい加減なものだけを根拠にするなら、マクドナルドに行くほうがまだマシだ。
ってフィギュア集めしてるのもどうかとは思うが(苦笑)、
生き物を飼うことによって「生命」の大切さを教える、
なんてバカな「実験」
はやめたほうがいいと思うぞ。
「結果」としてそうなるならともかく、それを大義名分(=言い訳)にするのは。
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by hibinag | 2003-12-17 20:29 | 03.主張
夕方、選挙の投票に行く。
今回は簡単。要するに、自民に入れるか民主に入れるかしかない。
ま、選択の余地が少ないってのがいいことかどうかは別の話だが。

それにしても相変わらず投票率低いねえ。
夜の選挙番組で民主党の幹事長だったかが
「国民の皆さんはもっと関心を持つべき」てなことを言ってたが、
関心を持てるようにするのはアンタらの仕事や
と思ったのは私だけではないはず。

とはいえ、今のままじゃ投票率が劇的に上がるとも思えないので、
いっそのこと「棄権したヤツは死刑!」<じゃなくて
3回連続で棄権したら所得税と住民税が上がるとかにするのはどうかな?
そうすれば、現状、常に棄権してる人の何割かは投票に行くような気がするのだが。
無理か?

ただ、闇雲に投票率を上げればそれでいいのか、という問題はあるけど、
少なくとも
投票行かないヤツ(有権者)に社会批判する資格はねえ!とは思うね。
文句言いたいんだったら、やることやってからにしろ、ってことで。
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by hibinag | 2003-11-09 21:14 | 03.主張

根っこはどこだ

来年4月、福岡で、
「国語以外の授業はすべて英語」という私立小学校が開校するんだそうだ。

国際舞台で活躍できる個性豊かな人材を育てるのもいいだろう。
従来の大学入試目標型の教育を改め、個性を育てつつ
英語が自由に使えて国際化時代に十分通用する日本人の育成を目標にする

のもいいだろう。
六年間でシェークスピア劇を英語で演じることができる能力を身につけるのも結構だ。

でも、私にはしっくりこない。
これで本当に国際人が育つのか?
つーか、国際人って何だ?
シェークスピア劇を英語でできたら国際人なのか?
じゃあ、英国人はみんな国際人か?

それは屁理屈だ? そう、屁理屈だよ。
でも、それなら、それを国際人を育てるための6年間の目標にするのは正しいのか?

そりゃあ、英語が話せないよりは話せたほうがいいだろう。
そんなこたあ、誰だって分かる。
だが、言葉は道具でしかない。
言葉を操ることはできても、会話に中味がなけりゃあ、意味がない。
そんなものは、ソフトを積んでないパソコンと同じだ。
クリープを入れないコーヒーのほうが、まだ実効性があるぞ。
いや、それは関係ないか。つか古いか。

それはさておき、大事なのは「話せるか」ではなく、「何を話すか」だ。
それを訓練するほうが先じゃないのか?
もちろん、オール英語でも可能だろうけど、必然性も感じられない。
英語の能力だけ鍛えれば、それで事足りるなんてもんじゃない。

まして児童(のほとんど)は日本人のはずだ。
少なくとも、日本で暮らしている子供たちであることは間違いなかろう。
彼らの目の前にある生活に最も必要なのは英語じゃない。日本語だ。

もう一度書くが、言葉は生き物だ。
それをつかう人々の生活が根付いた場所で、最も有効でなければならない。
かの学校で学ぶであろう子供たちにとって、それは英語じゃない。日本語だ。

そして、言葉は文化を形作る大切な要素でもある。
我々は日本という国に生まれ、日本を見て、日本を考え、
日本から世界を臨んでいる。
日本の社会、日本の習慣、日本の気候風土、日本人の気質…。
美点も汚点も、日本という「場所」に立って、時に融和し、時に立ち向かう。
そして、そのすべてを思考し、表現し、語り、伝える。日本語によって。

私は日本以外の国で暮らしたことはないから、確かなことは言えないが、
その国にはその国の言葉でしか表現しえないものが、きっとある。
外国を引き合いに出すまでもない。
関西弁の「アホちゃうか」は、こうとしか表現できない。
機械的に関東ことばに変換した「バカじゃねーの?」には、
「アホちゃうか」のニュアンスは盛り込めない。
そして、それは私が関西人だから言えるのだ。
関西の生活とか文化に根付いて言えるから、その判断ができるのだ。たぶん。

何かくどくど書いてしまったが
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by hibinag | 2003-06-27 12:43 | 03.主張
先日、昼飯を食いに近所のラーメン屋へ行った。
ここのメニューは、大きさが「大・中・小」とある。並のサイズ(一玉)は「小」。



私「ラーメン1つ」

女性店員「『小』でよろしかったでしょうか?

私「…あと、チャーハン1つ」

店員「ご注文は以上でよろしかったでしょうか?

私「……はい」



いわゆるマニュアル言葉の典型として槍玉に上げられる「よろしかったでしょうか?」。
以前、新聞や雑誌なんかで読んだ時は、日本語としてはヘンだけど、
そんなに目くじら立てるほどでは、と思っていたのだが、
初めて生「よろしかったでしょうか?」に遭遇して、考えが変わった。



ウザい。



何か気色悪いぞ、すっごく。
フツウに「よろしいでしょうか?」でええやないか。
なぜわざわざ過去形にする?

以前読んだ記事によれば、過去形にするのは丁寧さを込めるためらしいが、
「過去形=丁寧」って誰が決めたんや?
過去形にされても、丁寧さはいっこも感じないぞ。
むしろ、「もう変更はできませんよ。自分の言ったことに責任持ってね」と
念押しされたようにすら感じますが。

言葉は生き物だ。
新しい言葉が生まれ、あるいは消えて死語となり、
あるいは意味を違えて生き延びる。
用法・用例も同様だ。

私も一応、「言葉」を生業にしているから、
仕事で書く文章に、いわゆる「ら」抜き言葉はつかわないが、
この日記やBBSの書き込みならOKだと思っている。
国語カンケイのおエラい方々(具体的に誰かは知らん)は、
それを「言葉の乱れ」と言って嘆くかもしれないが、
言葉は生活習慣の一部であり、むしろ変化して当然。
だから、万人が認知しうるのであれば、
時代に合った多少の「逸脱」は許されていいと思う。

そんなわけで、この「よろしかったでしょうか?」も、
自分ではつかわないだろうけど、まあええやんと
文字で読んだ時には思っていた。



しかし。



実際に音で聞くと、ものすごく耳障りなのだ。しかも続けて言われると。
これはもう、理屈ではない。
だから、言ってる本人をはじめ、違和感のない人もたくさんいるんだろうが、
私は生理的に不快だった。
「お嬢さん、その言葉づかいはおかしいな。正しくはね…」
無駄に手取り足取りして教えたくなる<ヲイ



食い終わって席を立つ。
「ありがとうございました~」と言いながらレジに来たのは、例のお姉ちゃん。

「997円になります」

私は黙って1000円札を差し出す。

「1000円からでよろしかったでしょうか?





ケンカ売っとんのか?
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by hibinag | 2003-06-24 12:48 | 03.主張

空いてるけど窮屈

今朝の新聞の投書欄に、電車の女性専用車両に関する記事が出ていた。
筆者は76歳の女性。
とある地下鉄の女性専用車両に、あまり意識せずに乗ったところ、
発車間際に、大きな荷物を抱えた老夫婦が乗り込んできたそうだ。

たまたま知り合いの女性がいたらしく、会話に花を咲かせていた老夫婦。
しばらくして、ご主人が女性専用であることに気づき、
「これはいかん。次の駅で乗り換えます」と言った。

知り合いの女性は、「空いてるんだから、いいじゃないですか」と言ったそうだが、
ご主人は、バツが悪そうに、また荷物を抱え、夫婦で隣の車両に移って行ったそうだ。

先日の東京出張の際、私も似たような光景を見た。
新大阪駅に向かうため、JR大阪駅で電車を待っていた時のことだ。
時刻は間もなく午前9時。
朝のラッシュも落ち着き、ホームも、入ってきた電車の中も、さほど混んでいない。

私は、何も考えずに、待ち客があまり並んでいなかった車両に乗り込もうとして、
それが女性専用車両であることに気づき、隣の車両へと回避した。
ガラガラのシートに腰掛け、こんなに空いている状況で、
それでも専用にする意味は何だろうとぼんやり考えながら、
専用車両のほうに目をやると、
やはり気づかずに乗り込んだ男子高校生が視界に入った。
間もなく、彼は事態に気づき、慌ててホームに降り、
改めて乗り直して、私の隣に腰掛けた。

JR西日本(たぶん)のルールでは、その車両は9時までが女性専用だ。
ということは、走っている途中で専用ではなくなる。
あと数分の違いで、その高校生は無駄な困惑を強いられたことになる。

また、JR西日本(たぶん)のルールでは、
夕方5時から再び女性専用車両が復活するのだが、
例えば、4時45分に電車に乗って、目的地に着くまでに5時を越えたら、
男性は一斉に別の車両に移らなければならないのか?
ヘンなの。

例の投稿記事には、
「一握りの変質者のために、電鉄会社も乗客も窮屈な思いをしなければならない」
と書かれていたが、電鉄会社は窮屈な思いをしているのか? ほんとに?

この件については、前々から思うことがあるのだが、
私が男性であるために、書くのをためらっていた。
が、今朝の投稿記事に触発されたことにして、改めて触れてみようと思う。
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by hibinag | 2003-04-23 22:25 | 03.主張